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買取参考価格 | 23000円前後
ダブルカスクのシングルモルトウイスキー 『マルスモルト ル・パピヨン』は、ウイスキーの熟成環境を形成する日本の四季折々の気候風土やその自然環境の素晴らしさを、日本に生息する蝶をモチーフに表現したシリーズです。
本商品のテーマは西日本を中心に広く生息し、日本最大級の蝶のひとつの「モンキアゲハ」。
黒い翅(はね)に黄白色の大きな斑紋があるのが特徴的なその姿をイメージして、バーボンバレルで熟成した二樽の原酒をヴァッティングしました。
シリーズとしては初めてマルス津貫蒸溜所で蒸留したモルト原酒を、ナチュラルカスクストレングス、ノンチルフィルターで瓶詰めしたシングルモルトウイスキーの逸品です。
ネオプライスでは上記ジャパニーズウヰスキーの他、様々なウイスキーの買取をしております。
特にジャパニーズウイスキーは高価買取実施中です。
古いものや希少性が高いものであれば、まずはお酒買取専門店ネオプライスにご相談ください!
その他、マルスモルト ル・パピヨンシリーズに関連する商品もご覧下さい。
▶『 マルスモルト ル・パピヨン シングルカスク クジャクチョウ 』
※買取相場は、市場の相場状況や買取方法などによって上下変動いたしますので、予めご了承ください。
●マルス津貫蒸溜所について 本坊酒造の歴史は、この津貫から始まりました。 鹿児島県南さつま市加世田「津貫」にあるウイスキー蒸溜所「マルス津貫蒸溜所」。 本坊酒造発祥の地にある蒸溜所では、蒸溜釜をはじめとしたウイスキー製造設備や、多彩なウイスキー原酒が眠る石蔵樽貯蔵庫などを見学できます。 東を蔵多山(475m)山系、西を長屋山(513m)山系の山々に囲まれた津貫は、盆地状の地形で、夏は暑く、冬の寒さは、南薩摩にあってはことのほか厳しい地域です。 本坊酒造が鹿児島を代表する特産物「さつま芋」を使って焼酎造りを始めてから百有余年。この土地の水と気候風土を知り抜き、酒造りの伝統を今に伝える津貫の地で、ウイスキー造りに取り組んでいます。 ●本坊酒造が尊敬する2人の人物 純国産ウィスキーの生みの親として知られるニッカウヰスキーの創業者・竹鶴政孝氏は、岩井喜一郎氏の後輩であり部下でもありました。 岩井氏は大阪高等工業学校(現・大阪大学工学部)の1期生で、竹鶴氏は15期生の先輩・後輩の間柄です。 竹鶴氏が摂津酒造に入社することになったのは、摂津酒造の常務取締役に就任していた岩井氏を頼っていったからだといわれています。 本坊酒造がウィスキー部門を岩井氏に一任した際、岩井氏は所有していた「ウィスキー実習報告書」をもとにポットスチルの製造やウィスキー蒸溜を行いました。 このレポートは大学ノート2冊に収められたもので、通称「竹鶴ノート」と呼ばれています。 竹鶴氏がスコットランドで学んだ数多くの資料が詰められたこのノートがなければ、今のジャパニーズ・ウィスキーの地位は確立されていなかったとまでいわれるほど貴重なものです。 本坊酒造のポットスチルは「竹鶴ノート」をもとに、岩井氏の指導によって設計されていきました。 出来上がったウィスキーは「ヘビーでスモーキー」な、まさにウィスキーの本場・スコットランドそのもののスコッチ・ウィスキーだったのです。 その後は正統派スコッチ・ウィスキーを超えるべく、しかし原点は見失わずに「本物のジャパニーズ・ウィスキー造り」に取り組んでいきました。 マルスウィスキーを生み出した岩井喜一郎氏はもちろん、日本におけるジャパニーズ・ウィスキー発展の基礎を造った竹鶴政孝氏の2人に対し、本坊酒造はその偉業と功績に心から敬意を払っています。
マルスモルト ル・パピヨン ダブルカスク ヒメシロチョウ
サントリー オールド
厚岸 シングルモルトウイスキー 寒露
新里ウイスキー